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男女の産み分け方法 ~男の出産・子作りその2

男女

今日は、男女の産み分け方法の話

自分の子供の第一子は女の子です。第2子を作る際には男の子が欲しいと思いました。あくまで男女の確率は50%であり、全くの偶然の可能性もありますが、自分としては男の子を狙い、結果として男の子が産まれました。
しかも、行為はたった1回!
もちろん偶然の可能性も大きいですが。
なお、産み分けについては、以下の理論を実行したとしても7~8割の確立でしか成功しない模様です。

まず、精子には男性を産むことになるY染色体の精子と、女性を産むことになるX染色体の精子の2種類があります。
Y染色体の精子は酸性に弱くアルカリ性に強いです。
一方、X染色体の精子はアルカリ性に弱く酸性に強いです。
女性の膣内は通常酸性です。
ですので、通常の膣内では男性を産むことになるY染色体の精子は生き残ることが困難であり、女性を産むX染色体の方が優位です。
そのため、女の子を産みたい場合には、排卵日の2~3日前に行為を行うのが一般的です。

また、入念な前儀や濃厚な行為等により女性が「とても感じた(いわゆるエクスタシー)」場合、膣内がアルカリ性となり、男性を産むことになるY染色体が優位となります。
ですので、男の子を産みたい場合は濃厚な行為を、女の子を産みたい場合は前儀なしにすぐ発射するのが良いです。

前述の通り、女性の膣内は通常酸性ですが、排卵日のみアルカリ性となります。
排卵日に行為を行った場合、アルカリ性に強いY染色体の精子が優位となり、男の子が産まれやすくなります。

結論
 男の子を産みたい場合:排卵日に濃厚な行為を行う。
 女の子を産みたい場合:排卵日2~3日前にあっさりとした行為を行う。

雑談:その他の情報
・精子は1週間程度溜めた方が妊娠しやすい(男の子が生まれやすい)。逆に、それ以上溜めると精子が古くなるので、1週間前には一旦発射しておいた方が良い。妊娠の確率が低くても女の子を産みたい場合、2日おき位に行為をし精子の数を減らしておく(薄くしておく)のがよい。
・男の子を産みたい場合(妊娠の確率を上げたい場合)は、男性が深く挿入して発射する。妊娠の確率が低くても女の子を産みたい場合、浅い挿入で発射する。
・発射1時間前にコーヒー等でカフェインを摂取すると、精子の動きが良くなり妊娠しやすくなる説がある。
・体位は正上位が良く、発射後もしばらく膣の中にじ~っと挿入しておくと良い。
・最後の行為の後、妊娠・非妊娠がわかるまでは禁欲するか、確実に避妊する。

(参考:「女の子・男の子 生み分け法」杉山四郎著 日本文芸社)
※ 上記は医学的に証明されているとは言いがたいです。
子供は天からの授かり物です!
実行は自己責任でお願いします。

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